目黒区美術館「ヨーロッパの木の玩具」に行ってきました。

こんばんは、ブルーです。

今日は山の日ですね。まったく山と関係がありませんが、目黒区美術館の招待券をいただいたので、夫氏と娘ほっきーと3人で行ってきました。

目黒駅からも、中目黒駅からも少し距離がありますね…目黒駅からの方がやや近いです。季節が良ければ目黒川沿いを歩いて行くのがいいかと思います。ただし、さくらの季節だと、景色は良いですが混みます。


招待券と一緒にいただいたチラシです。

もしかしたら0歳のほっきーも楽しめるかしら??

大きく分けて、木製玩具のコーナーと、細かい細工の伝統的な木製玩具のコーナーと、触って遊べるコーナーの3つに分かれていました。

木製玩具のコーナーは積み木やパズルが多く展示されていて、思わず触ってみたくなります。貴重なものだから触れないのはしょうがないが、それでも触ってみたかったです(笑)

伝統的な木製玩具のコーナーは、「煙出し人形」「クリスマスピラミッド」「キャンドル立て」「くるみ割り人形」などが展示されており、ものすごく細かい細工に息をのみました。

遊べるコーナーに、木製の玩具がいくつかあり、自由に遊べました。小学生が多く親子で楽しんでいましたが、靴を脱いで遊ぶスペースも少しあり、そこでほっきーも遊ばせてもらいました。


ネフ社の積み木だー(*´▽`*)

ほっきー、積み木や、犬の車を興味深そうに触ったり見たりして、少し遊んで帰りました。

 

ヨーロッパの木の玩具展は、2017年9月3日までとなっております。

 

ちなみに目黒区美術館のそばに、図書館、プールなどもありますよ。

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